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服を引き立てる、いわば脇役的存在のハンガー。
しかし服の魅力を伝える以外にも、
ハンガーには大切な役割があるはず。
そう考えた日用品のプロダクトブランド、『URIK(ユリック) 』が
まず目を向けたのは、服を身に着けていない時間。

人が質の良い休息を取ることで、
また明日思い切り働いたりできるのと同じように、
身に着けていない時間にもう少し気を配れば、
服はもっと長く心地よく楽しめるはず。

ストレスなく使えるか? 耐久性はどうか?
服は滑らないか? 佇まいはどうか?
様々な想像を巡らせて、
趣きも実用も考慮したプラスチックハンガーは、
「安っぽい・壊れやすい・服が滑る」といった
従来のイメージを一新するクオリティ。

「身に着けること」をもっと楽しむために、
現代の暮らしとじっくり向き合って
作られたハンガーを、
ストデパlivingバイヤーがレコメンド。

2020 June / file.05

URIK

服をキレイに保つ、
軽くて上品なプラスチックハンガー

メンズジャケットハンガー
(5本セット)

✔︎ BUYER’S VOICE -01
なんと言ってもプラスチックとは思えない上質感。材料の配合や溶かす温度などを工夫し、独自で開発した新しいプラスチックは、軽いのに壊れにくく、手触りがいいのに服が滑りにくい。加工による継ぎ目を極力なくしたり自然な木目模様をつけたりと、繊細な手法で整えられたヴィジュアルは、360度どの角度から見てもこれまでのプラスチックハンガーにはない高級感です。

✔︎ BUYER’S VOICE -02
時代とともに変化する人や服の在り方に目を向けながら、服が最も美しいカタチに整うよう細部までこだわり抜いた見事な設計。人の体に沿った時に服の魅力が最も輝くよう、肩の傾斜や首回りの太さ、肩先の丸みなど、金型の角度や寸法の調整など試行錯誤を繰り返し、服に無駄なシワを生じさせないフォルムに仕上がっています。

✔︎ BUYER’S VOICE -03
服を際立たせるカラーバリエーションは全5色。選び抜かれたこれらのトレンドカラーは、ハンガー単体としての見た目が美しいのはもちろん、服との相性についても考え抜かれた色展開。お気に入りのハンガーをお気に入りの色の服に合わせて収納することで、いつもの服がより一層魅力的に見えるはず。



プレゼントにも◎
機能性、耐久性、デザイン
すべて揃った究極のハンガー

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/ BUYER'S DATA

K坂 / living担当バイヤー

京都府出身・40代前半

バイイングの基準は常に「自分がときめくか、欲しいかどうか!」と豪語するおしゃべり好きの笑顔眩しいママさんバイヤー。ファッション雑貨やインテリアブランドでの職を経て、ストデパに入社し今年で約3年。ハンガーに掛けた時に、シャツやジャケットの肩が少し突き出た感じになることを嫌うこだわり派の彼女が絶賛するURIKのハンガーは、肩のカーブが秀逸で掛けた時の佇まいがとにかく美しい、とのこと。そんなインテリアへのこだわりに比べると「子供のおやつは煮干しでOK!」と、子育てに関してはややワイルド。
/ ステイホームで始めた新習慣 / ①ヨガ ②読書 ③メニューに気を配ったゆったり朝ごはん