〜永く愛するための現代のものづくり〜
鯖江ブランドの
眼鏡&カジュアル服

言わずと知れた国産眼鏡の産地、福井県鯖江市。
実に日本製眼鏡の約96%が鯖江で作られており、
世界トップクラスのチタン加工技術を駆使した眼鏡や、
熟練した職人によって丁寧に作られる
ハンドメイド眼鏡など、
ありとあらゆる眼鏡を生産している鯖江は、
今や世界有数の眼鏡産地。

しかし、海外製眼鏡の安売り店出現により、
倒産や廃業を余儀なくされる
鯖江の企業・職人が後を絶たないのも現状。

そんな中、2020年に眼鏡の聖地・鯖江で産声をあげた
『Et baas(エバース)』は、
日本文化を〈アイウエア〉と〈ファッション〉という
ふたつの視点から解釈し、
日本のクリエイターや職人とともに、
日常に寄り添った最新アイウェアを
世界に向けて提案していくプロジェクト。

1800年代後半に誕生し、現在では失われつつある
歴史上初の人口樹脂「セルロイド」を使用した
ハンドメイドフレームを筆頭に、
「道具」としてではなく「ファッション」として
『ニュースタンダード』を提案するEt baasから、
10年先を見据えた審美眼を持つ
大人のためのアイテムを紹介。

鯖江の技術が集結した眼鏡フレーム
SUNSHIFTシリーズ

セルロイド製フレームが持つ独特の質感や光沢、
驚きの軽さと強度を併せ持つ
べーターチタンのフィット感。
眼鏡職人の手作業によるそれら極上の仕立てに、
ブルーライトカット機能も搭載した
紫外線量によって変色するレンズで
PC眼鏡としてもサングラスとしても愛用できる
伝統と最新の技術が融合した逸品。

ミュートを解除すると音楽が流れます。

伝統技術を現代のものづくりへ活かす
アイウェア雑貨

京都の老舗石鹸メーカー、
木村石鹸とのコラボによる眼鏡クリーナー、
アイウェアやマスクを
そのまま首から下げられるグラスコードなど
考え抜かれたデザイン性と利便性を兼ね備えた
Et baasらしいオリジナル雑貨たち。

眼鏡ユーザーのためのディテール満載
カジュアルウェア

裾やポケットに眼鏡拭きが内蔵されている
Et baasならではの特色が光るオリジナルウェアは、
すべてS〜Lサイズのユニセックス展開。
眼鏡ユーザーのライフスタイルを
よりファッショナブルに、
より心地良くすることを意識した
ウィットに富んだデザインと機能性に注目。

/ INTRODUCING BRANDブランド紹介

Et baas

エバース

「Et baas(エバース)」は日本文化を〈アイウエア〉と〈ファッション〉という2つの視点から解釈し
日本のクリエイターや職人とともにプロダクトとして構築、世界に向けて提案していくプロジェクト。

それぞれのアイテムにコンセプトを宿らせ
ユニークなディテールで新しい使い方を提案します。

ただ流行を追うのではなく、
現代のものづくりを意識しながらも伝統に正直に向き合う。

エバースは「道具」としてではなく、
「ファッション」としてカジュアルやラフなスタイル、
様々なスタイルに対応し機能性をも兼ね備えます。

アイウェアを中心にウェア、アクセサリーなど
トータルアイテムをユニセックスに提案しています。