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MENS 2020AW CATALOG

気の許せる、防寒服

どんな時代になろうとも、
アウターに頼りたい季節はやってくるもので。
ニューノーマルならば、ニューノーマルらしく、
定番から少し目線を外した、
今季の顔に挑戦したい! とは思いつつも、
今シーズンは、寒さから守る優秀な機能だけでなく、
よりリラックスできる時間を、
どれだけ共にしてくれるかが鍵。
ストデパおすすめのブランドから、
いつもの時間をさらに楽しく、
より快適にしてくれる一着を見つけて欲しい。

“パワーをもたらす、
今年の顔”

KENZOのダウンジャケット

スポーツシーンだけでなく、タウンユースにもビジネスにも、迷いなく使えるダウンジャケットとの出合いは格別なもの。中でもこの秋から新たなクリエイティブディレクターを迎え、再始動した『KENZO(ケンゾー)』は、得意とするスポーツマインドを取り入れつつ、鮮やかなグリーン一択で勝負したダウンジャケットを発信。指が通せてすきま風を遮る袖のリブに、様々な天候にも対応できる立ち襟部分に収納されたフードなど、細やかな部分に気の利いた機能が搭載された逸品だ。

“時代のプロテクター”

MYneのMA-1ジャケット

その時代の空気感と、思い出まで蘇る“音楽とともにある服”への愛着と心地よさ。様々な歴史とサブカルチャーにもまれながら、時代を象徴する戦闘服へと変貌してきた“MA-1”ジャケットもそんな服のひとつだ。中でも『ミハラヤスヒロ』のDNAを受け継ぎながら、ストリートにアンテナを張り巡らせたライン『Myne(マイン)』が今季打ち出すのは、1990年代を席巻した天才ビートメーカーやヒップホップミュージックからインスピレーションを得た、ストリートマインドが蘇る一着。大人ならば、あえてスラックスと合わせ、上品に着こなしたいところ。

“いつ何時も寄り添う相棒”

MARKAWAREのテントコート

シーズン問わず、どんな時もどんな体型でも着回せる汎用性が高い服への信頼度は、年を重ねるにつれて増すばかり。そんな時、いち早く手に入れておきたいのが『MARKAWARE(マーカウェア)』のコートだ。今季は比翼仕立てで両サイドにポケットのみを備えただけの、余計な装飾を排除したテント型パーカーを制作。上質なハリとシャリ感が魅力のオーガニックコットン糸を打ち込んだオックス生地には、環境に良い撥水加工まで施され、軽い雨でも安心して着こなせるのが嬉しい。


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